2017年08月18日

岩井俊二監督の打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?

320.jpg



岩井俊二監督の打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
ヒロインに広瀬すず・そして菅田将暉
そして脚本・大根仁なんですね!!



今日はハロー張りネズミの日ですね!!
大根仁の脚本なんや〜ちょっと興味が出てきますね!!



1993年に放送された岩井俊二の監督・原作・脚本によるドラマを劇場アニメ化する本作。転校してしまうヒロイン・なずなを救おうと、彼女に想いを寄せる少年・典道が夏の一日を繰り返す姿を描く。



新房監督とシャフトによる『魔法少女まどか☆マギカ』や<物語>シリーズに魅了されていた川村元気プロデューサーから熱烈オファーを受けたが、「岩井監督のドラマはとても映画的。どのようにアニメに落とし込んでいけばいいんだろう」と悩んだ新房監督。



また川村元気絡んでるんですね〜ちょっと興味なくなったかも!!笑



海沿いの静かな町、千葉飯岡。町の花火大会の日のこと。
小6の典道は、大人びて垢抜けた雰囲気の同級生なずなに恋心を寄せています。但し仲のいい祐介もなずなを好きなため、典道は自分の気持ちをずっと隠していました。



その日は夏休み中の登校日でした。帰り際、なずなは母から託された手紙を担任の三浦先生に渡します。両親が離婚するため、なずなを夏休み中に転校させるという内容でした。



なずながプールに行くと、掃除をさぼり泳いでいる典道と祐介を見かけます。二人が競争するというのでなずなは審判をしました。典道はターン時に壁に足をぶつけ、レースは祐介が勝ちます。なずなは祐介に「二人で花火大会に行こう。5時に迎えに行く」と言ってプールを去りました。



突然の告白に祐介はぽうっとします。
典道と祐介が教室へ戻ると和弘ら仲間たちが、花火を横から見るとまるいのか平べったいのか議論していました。花火が横位置から見える灯台で検証しようと、5時に集まる約束をしました。



Amazon 広瀬すずPHOTO BOOK 『17才のすずぼん。』





キッカケ会話テンプレート〜毎日を出会いのチャンスに変える。日常で見かける女性とナチュラルに恋愛を始める方法〜
posted by ゆずただし at 13:10 | 大阪 ☁ | Comment(0) | お勧め漫画・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
人気記事