2017年07月24日

長瀬智也×吉岡里帆『ごめん、愛してる』韓国版との共通点と違い

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長瀬智也×吉岡里帆『ごめん、愛してる』韓国版との共通点と違い
韓国版「ごめん、愛してる」は冬のソナタの時代に放送されてたんですね!!
もっと後かと思っていた!!



『ごめん、愛してる』も、オリジナルはオーストラリアのシーンから始まり、また、結末の斬新さで良くも悪くも物議をかもした。あらあらしいストーリー展開に疑問を感じる部分もあると評価もされていたが、それ以上に、ヒロインのウンチェと男性主人公のムヒョク、そしてムヒョクと彼の母親との、強くて激しい感情のほうが勝っていて、その力業で涙なしには見られなかったし、このドラマを見た人が「ミサ(『ミアナダ・サランハンダ』という原題の略)廃人」になると言われていたほどであった。



力業と強くて激しい感情か〜日本のドラマでは煙たがられる感じですよね!!
長瀬智也演じる律が母親に捨てられて異国でなんとか暮らしてきた孤独と、吉岡里帆演じる凜華がずっと片思いしていても報われない寂しさ、それが共鳴しているシーンが印象に残る。



孤独と片想いそれが共鳴してるのか〜言葉にしてみるとしっくりくる!!
寂しさや切なさがまずありきのドラマか、復讐するか親の愛はやはり偉大かで揺れ動くドラマなのかなと思っていた。



韓国版では、因果応報が大きなテーマになっていた。自分が人にしたことは、必ず返ってきてしまう。それがどんなに残酷であっても。というのが、このドラマの大きな軸になってるんですって!!



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posted by ゆずただし at 12:47 | 大阪 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 吉岡里帆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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